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遮熱・断熱コート

IRUVカットコートとは既築の内窓ガラスに後施工で塗布するだけで赤外線&紫外線カット、結露抑制ができるコーティング材です。従来の断熱フィルムや、高性能ガラスが抱えていた、耐久性や可視光透過率不足の問題を全て解決した新しいタイプの断熱ガラスコーティング材です。

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 現在、遮熱ガラスコートは、地球温暖化時代の建物ガラス張りビルの空調費20%〜30%削減対策商品として、中国はじめ東南アジア、中東、インド、アメリカ他世界中で注目を集めています。

特に、2011年3月11日に日本で起きた東日本大震災による福島原発事故後の電力不足問題以降、既存建物の窓ガラスへの遮熱・断熱対策が一番省エネ効果が高い為、日本の遮熱・断熱ガラスコートが世界中から注目され、購入依頼が多くなっています。

 遮熱・断熱ガラスコートは、2015年現在、日本に10数社、中国に3社近くの製造開発メーカーがあります。

しかし、各メーカー毎、カタログやインターネットでは、自社が一番と遮熱性能を謳っていますが、実際はどのメーカーの商品が一番優れているのか判断がつきません。この10数社の中からコスト面、性能面、施工面をあらゆる角度から比較検証して、一番優れている商品を選択し、営業展開、施工ビジネスとして新しく事業をはじめることが重要となります。

 スケッチでは、今後の省エネ事業として、新しく遮熱・断熱ガラスコートをスタートされる企業の方に失敗なく、効率よく、事業スタートできるよう、導入のポイントをお教えします。

 先ず一番重要なポイントとして、遮熱性能の比較になります。現在遮熱材料としては、ATOが中心で世界中販売されていますが、近赤外線の一番暑く感じる所の遮熱カットが十分ではありません。赤道直下の日射の暑い所は一番赤外線カットが80%前後のH-SP又は90%〜のH-SP90が最適です。50%前後の赤外線カットATOに対し圧倒的な遮熱効果が得られ、体感温度も抜群です。 

 現在CTOまたはCTO+ITOは、殆どの会社が材料コストが高いことと、開発が遅れている為、スケッチ以外は使っていません。1uの材料代で150円ぐらいしかATOに対し価格が違わず、施工価格及び利益率にはほとんど影響しません。 施工したことによる空調費の省エネ率から見た償却期間も遮熱性能が高い分、2〜3年ATO施工時より早くなり、ATO入りガラスコートの施工会社との施工獲得競争には絶対に負けません。

 又施工方法もスケッチのローラー施工は、塗りムラが起きず、修正も簡単で遮熱性能もどこを測っても均一です。特に3m以上の高さある大きい窓ガラスの施工では、他社ガラスコートでは施工が難しい為、絶対に有利になります。

世界20か国販売、施工面積100万uの世界NO,1 断熱ガラスコートメーカースケッチからのアドバイス

実際現場で競争すれば遮熱性能、数値、施工方法、施工後の仕上がり、全てにおいて100%スケッチ商品がNO,1であることは必ず証明できます。

スケッチを知らない方、実際に施工を見たことがない方は、比較の仕様がない為、どうしてもATOを使ったメーカーの商品が一番だと思ってしまいがちです。

CTOまたはCTO+ITOがあることすら知らないメーカーがあります。今回、性能検査キットをご用意しましたので、事業をスタートする前に必ず、各メーカー毎に性能チェックと施工チェックをして、それから代理店契約をスタートして下さい。

無駄な時間と投資がないよう充分ご注意下さい。

1u5000円:5年償却プランの世界戦略を2016年6月よりスタート

初めてビジネスに参画する方に、商品知識マスターから施工でも、温度データどり、それに基づく収益シュミレーションの作り方、施工獲得まで世界NO.1メーカーとして、サポート支援していきます。

まずは、WEBで最低限の商品知識、他社メーカーとの性能の違いをマスターした上で、代理店契約を検討してください。